保護猫シェルターボニズハウス
所在地
住所:東京都東村山市
保護活動者紹介文
保護猫シェルターボニズハウスはミルクボランティアをメインに活動している非営利団体です
センターに収容された猫や多頭飼育崩壊レスキューの猫など、乳飲み子猫に関わらず大人の猫も引き取って里親探しをしています
保護猫シェルターボニズハウスの里親募集中のペット
TNR代行栗原猫
所在地
住所:宮城県栗原市
保護活動者紹介文
・栗原市南部のTNRを有料で承ります。50匹まで応相談。2025年は登米市、栗原市で150匹以上の実績。
・栗原猫は一部の現場で「公益社団法人どうぶつ基金」と協働しています。
・どうぶつ基金の「さくらねこTNR無料不妊手術チケット」はどなたでも申請できます。ぜひ調べてみてください。
・だっこさせてくれない猫を捕獲する場合、保健所やスペイクリニックから捕獲器をお借りできます。
【宮城県獣医師会飼い主のいない猫不妊去勢助成】
野良猫の不妊手術代金の一部が助成されます。申請書は協力病院からもらえます。もらった申請書は他の協力病院でも使えます。
不妊手術の料金設定は病院によって5倍違うのでご注意ください。
【猫の終生預かり依頼】
栃木県のNPO法人犬猫みなしご救援隊では、飼えなくなった伴侶動物を預かり終生育養してくださいます。費用は一万五千円円〜六万円+譲渡が決まらないような成猫をお預けする場合はなるべく年会費もお支払いすると助かると思います。千匹近くの収容猫たちと合流させるので、面会は基本的にできなくなります。
搬送を依頼される場合は交通費の負担があります。
【猫を多頭崩壊させてしまったら】
本人か近所の方が保健所へ相談するとどうぶつ基金の無料チケットが配布されたり、愛護センターで譲渡していただける場合がごく稀にあります。相談してみて下さい。「エサをやるな」と言う職員がいたら法律に反しています。
TNR代行 栗原猫の里親募集中のペット
アルマ
所在地
住所:東京都葛飾区
保護活動者紹介文
2002年に地域猫のTNR活動から開始。
殺処分の多い時代から22年間、諦めない精神で活動を継続し、これまでに5000頭を超える犬・猫を保護・譲渡してきました。
2012年に任意団体から法人へ「一般社団法人アルマ」を立ち上げ、犬をフリーで解放できるウッドデッキや庭を併設した一戸建てのシェルターを設立。
その後、事業分化で「NPO法人アルマ」を保護・譲渡事業の活動主体とし、「一般社団法人アルマ」はシェルター運営と啓発活動の拠点として運営しています。
「最後の砦」として高齢・病気のある犬猫も積極的に引き取り、一頭でも多く里親の元へ、命のバトンを繋いでいます。
主に東京都および近郊(千葉県、埼玉県、神奈川県、茨城県)のセンターから犬猫を引き取っています。
シェルターは、預かり先が見つけにくい中型犬や医療ケア等が必要な犬や猫たちが安定するまでの1~2カ月間、様子を見る「一時保養場所」として利用。
終生飼育になりそうな犬猫も積極的に引き取って、ともにシェルターで暮らしています。
犬の性格や行動をチェックし、家庭犬としてのトレーニングを要する場合にはドッグトレーナーに依頼してケア。
シェルターでの預かりだけでなく個人宅での預かりボランティアも募って、一般家庭からの引き取りや多頭飼育崩壊レスキューも行っています。
里親家族へ譲渡した後も、動物たちが愛情をもらって暮らせるよう個別に相談に応じています。







