相談内容:亡くなった愛犬
飼い主からの相談
今年の1月2日に15歳の愛犬が亡くなりました。腎臓も心臓も悪く毎月検査に通院しておりました。年末検査に行った時に、先生に心臓がだいぶ悪いね〜と言われました。どんな事を気をつけたらいいですかと先生に聞いた時に、呼吸が早くなったらすぐに連れてきてとの事でした。年が明けて1日は普通に元気で吠えたりご飯をねだったり、いつもと変わらない様子だったのですが、2日の朝、ベットから出てきた時にお腹を見たらすごい呼吸の早さで、その姿を見た瞬間に頭が真っ白になったと同時に、もうその時が来てしまったと思ってしまいました。いつものかかりつけの病院が開いてたらすぐに行ったと思います。でもその日はお正月で開いてるところは少なく、初めて行く病院でレントゲンとか色々されたら愛犬はそのまま死んでしまうんじゃないかとも思いました。愛犬は病院に通う回数が増える頃から車に乗るだけでパニックのようになってて、普段からストレスに弱い子でした。その事もあり私は、愛犬の年齢も考え、もうダメならこのまま家で看取ってあげたいと覚悟をしてしまいました。ですが、愛犬は何時間も何時間も苦しむ結果となり、土壇場になって開いてる病院を探して駆け込もうと車に乗りましたが、そのまま息を引き取ってしまいました。私は自分が間違った判断をしてしまったんではないか、見殺しにしてしまったと自分を責め続け、ネットで酸素室というものがある事を初めて今更知りました。すぐに病院に連れて行ってたら酸素室に入るんだった事を知りました。何でもっと早くから病気の事を調べておかなかったかと自分を責めて責めて、いまだに暗いトンネルから出ることが出来ずにいます。15歳5ヶ月の愛犬は、その時すぐに連れて行ってたら助かる可能性がありましたか?今更こんな事聞いてどうするのと思われるかもしれませんが、乗り越えるためにもちゃんと知りたいです。亡くなった日から10ヶ月、泣かない日がありません。後悔で苦しいです。すがる思いで、このサイトにたどり着きました。趣旨が違う質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。
井上 平太先生(井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号)からの回答
愛犬はあなたのおうちに迎えられた時から死ぬ時まで、しっかりと相棒として飼主を成長させ楽しく暮らすという経験を胸に抱き天国に旅立ちました。飼主の方は栗尾先生の仰るとおり飼主の責務をしっかり果たしました。ペットロスを受入れて悲しいときはしっかり泣いて、ゆっくりと前へ進みましょう。そして、理解しない方の意見は放って置きましょう。
長い一年だったと思いますが、もうすぐ命日が来ますね。きっとまだ写真は見れても動画を見るのは辛いのではないでしょうか。命日には楽しい思い出に浸りながら愛犬の霊位とともに動画や写真を美しい思い出として見ることが出来ると良いですね。
愛犬はきっとまだ虹の橋の向こうには行かず、傍らでハラハラしながら飼主の方を見守っている事でしょう。
一つだけ獣医師らしいことを述べます。
肺水腫で呼吸困難で酸欠になる時には、脳内に大量の幸せホルモンが出てランニングハイのような状態になります。セロトニンやエンドルフィンが放出されて外から見るほど本人は苦しいわけではございません。頑張ったご褒美として嬉しかった思い出や素晴らしかった景色や飼主の匂いに包まれて居る状態になります。両親犬や兄弟犬が迎えに来ている夢を見ているのかもしれません。
飼主の方が後悔や心配をしませんよう、最後にこれだけは伝えておきます。
井上 平太先生(井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号)からの回答
愛犬が亡くなりまだ10ヶ月しか経っていないのですから、悲しいですよね。辛いですよね。
愛犬が心不全により肺水腫を起こし呼吸困難になっていく過程を見届けたわけですから。
愛犬も立派でしたし飼主の方も立派に添い遂げました。
ご苦労様でした。狂おしい時間だったと思います。お悔やみ申し上げます。
飼主様の仰るとおり酸素テントに入れればもう数日の間、長生きできたかもしれません。
ただ、愛犬の意に反して飼主から切り離されて知らない人ばかりの中で数日延命され、おそらく入院中に死期を迎えたことでしょう。
その日に助かったと思っても、今度は入院させたことと、一人で死なせたことを後悔することになると思います。愛犬はその事を望まないでしょう。
初めて行く病院で数日辛い思いをして寂しく亡くなることよりも、最後の日を飼主とともに自宅で迎えることができたと考えて下さい。私もあなたも人の人生は別れの連続です。生まれたときに祝福してくれる人と死ぬときに傍ら居る人は別の人です。愛犬は最初から最後まであなた一人に愛され最後まで相棒としていき死ぬき、一緒に過ごせたわけです。充実した生涯でしたよね。あなたは幸せだったのですよね。愛犬も幸せだったに決まっています。
ただ、よもやペットロスを乗り越えようとは考えないで下さい。家族の死は乗り越える物ではございません。ずっと心に刻み菩提を弔いながら一生その事を引きずって生きると覚悟を決めて下さい。いつの日かまた会える日が来ます。その時に愛犬に恥ずかしくない生き方をしましょう。
天国で会ったら、「待たせたね私も頑張ったよお天道様に胸を張れる生き方をしたよ」と、言えるように私達も頑張りましょう。
今はトンネルの中、全ての物が白黒写真のように見えているかもしれません。
でも、それでは飼主を残して旅立った愛犬は飼主に悪いことをしたと思い、もっと辛い思いであなたの事を見ていることになります。元気は出ないと思いますが日々すべき事を行い、時が解決する日が来るまで、景色に色が付くまで一緒に生きていきましょう。応援いたします。
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
獣医師の栗尾と申します。
状況的には心因性の肺水腫が死因となるように思えます。
すぐに動物病院に連れていけば助かったか?ということですが、助かった可能性はもちろんあります。
ただ、それが高い確率かというとそうではないかもしれません。
心臓が「だいぶ悪い」と指摘されていることと、「16歳」という年齢から改善する可能性はそれほど高くなかったかもしれません。
年末年始の健康問題は本当にお気の毒としか言いようがありません。どうしても営業している動物病院は限られてしまいます。かかりつけの病院でないと気軽に問い合わせることができないのは仕方がありません。
車に乗り込んで治療をしてあげようとした姿勢だけでも飼い主様としては十分責務を果たされていると思います。
後悔されるかもしれませんが、肺水腫で亡くなる子を見たことないという獣医師はほぼいません。どうしても助からない時というのはあるものです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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konomi動物病院 獣医師 栗尾雄三
アドバイス・意見はすべて無償で行っています。
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どうぞよろしくお願いいたします。
相談内容:愛犬の死について
飼い主からの相談
10月19日に天国に旅立った、愛犬の最後の状況について、先生方にお伺いしたいと思い投稿させていただきました。
トイプードルの男の子で、17歳8ヶ月でした。心臓の肥大により、テオドール、チラーチンE等の薬を全部で5種類飲んでました。たまに下痢をして、その時は下痢止めを服用してました。
以下は亡くなるまでの経過です。
10月11日(月) 夜下痢 薬も飲んで夕飯も食べる。
10月12日(火) 朝下痢 ひきつけを起こす。薬は飲まず、朝ご飯は食べず。
病院に連れて行き血液検査の結果、肝臓の数値が高いと言う事ですぐ入院となりました。
GOT(AST)>1000
GPT(ALT) 測定不可
GGT 62
ALPi 965
入院中は点滴してる間は大人しく寝ていて、起きるとご飯を食べていたそうです。(ご飯は、家から持っていった鹿肉のフレークと総合栄養食品です。)
10月18日(月) 肝臓の数値はまだ高いが、毎日通院での点滴に切り替えのため退院。
10月14日(木)
GOT(AST) 236
GPT(ALT) >1000
GGT 63
ALPi >1225
10月15日(金)
GOT(AST) 123
GPT(ALT) >1000
GGT 72
ALPi >1225
その際、8日分のウルソデキシコール酸50mgを処方されました。
家に帰って来た日の夜、薬は飲むが夕飯も食べないし、水も飲みませんでした。
最近出ていなかった咳が続いて、ちょっと酷かったです。
透明状の涎というか唾のようなものを吐きました。
ゲージに入れて寝かせたのですが、寝てる間にも同様のものを吐いたようです。
10月19日(火)
朝8時頃、ひどい咳が続き咳をしながら排便とオシッコをしました。一瞬全身から力が抜け脱力状態になりました。声をかけたら意識が戻ったような感じです。咳も少し落ち着いたのですが、呼吸がゼェゼェしてました。朝の薬は飲んだのですが、朝ご飯も食べず、水も飲みませんでした。私のパンを少し食べました。
9時頃ひどい咳が続き立ったと思ったら一瞬硬直して、全身から力が抜け心臓の音もしなくなり亡くなりました。
その時、それなりの量の排便がありました。
10月21日(木)
荼毘にふしました。その時火葬場の方に「心臓に水が溜まっていたんだね」と言われ、細長いひもの様な焼け残ったものを見せて頂きました。
病院からはそんな事は言われてなかったので混乱しました。あと、体内に便がけっこう残っていた事を言われ、焼け残ったものを見てショックでした。
長々とすみません。
教えていただきたいのは、愛犬の死亡原因はなんだったのでしょうか?
数値があまり良くない状態で退院して大丈夫だったのでしょうか?
そこで、私が心配だからもう少し入院させてて下さいと言えば助かったのではないでしょうか?
心臓に水が溜まっていたような話しがなかったのはなぜなのでしょうか?
亡くなった時の状況は心臓の悪化のようにも思えます。
だったら、早く病院に行っていたら助かったのでは?と思えてなりません。
ご飯を食べていたのに、あまり排便していなかったようなのも、苦しくなかったのかなぁ?何かしてあげる事は出来なかったのかなぁ?と思うと気になるし辛いです。
いずれにしても10月19日(火) 1回目の脱力状態になった時にすぐ病院に行けば良かったのに、落ち着いたからと少し待ってしまった、安心してしまった私が悪いのです。
どんなに後悔しても時はもどりません。
一生後悔して行くと思います。
たくさんの「タラレバ」ですが、このままだと苦しくて辛いです。
でも原因が分からないままだと、その後悔も一生持っていくことになるので、わかる範囲で教えてください。
お願いします。
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
ご連絡ありがとうございました。
少しでも参考になりましたでしょうか。
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栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
獣医師の栗尾と申します。
文面を拝見しますと、情景が浮かぶようで、大変な最期だったことがうかがえます。
何点かありますので、順に話をしてまいります。
①心臓に水が溜まるというのことは医学的にあり得ません。心臓が悪くなっていたことが確かであれば、心臓肥大により心筋が脆弱化していたという話であればわかります。「心臓に水が溜まる」を言い換えると → 「心臓に血液が溜まる」=「心臓肥大」ということであれば理解はできます。医学的には心臓肥大ということ正しいのですが、「心臓に水が溜まっていた」と表現されてしまったのではないでしょうか。
②排便についても、心臓が極度に悪くなってしまったりすると、簡単でなくなる可能性はあります。こればかりは仕方ありません。ただ、便がたまっていたからといって寿命に影響することはまず考えにくいはずです。
③数値が良くない状態で退院して大丈夫だったかということに関しては、もちろん大丈夫とはいえません。できれば数値ももちろんですが、全身状態などが改善してから退院は考えるべきです。ただ、それが叶わないケースもあります。体調から考えて、もう積極的な治療に反応が弱くなってきた場合は早期の退院も検討することがあります。病院で最期を迎えるよりは家での時間をつくっていくようにしましょうという考え方です。あとは、通院でも治療として十分可能なものとなれば通院に切り替えることもあります。糖尿病の治療などはそうしたケースが多いです。
④死亡原因については、診察をしていないのではっきりはしませんが、心不全ということでよいのではないでしょうか。心臓が悪化すれば、肝臓が良くなりにくいことも、咳がひどいことも、脱力状態になった時に一度意識を戻したことも説明がつきます。
あとは何にせよ、17歳8か月という年齢です。さすがに寿命と考えていただいて、どちらかというと、すごく長生きで、飼い主様のために尽くしてくれた子じゃないかなと思います。どうしてもいつかはお別れはきてしまいます。最期に家での時間をつくれたことや飼い主様の近くにいれたことは大変幸せなことだったとは思います。後悔するようなことはほとんどないように感じました。
どうぞよろしくお願いいたします。
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konomi動物病院 獣医師 栗尾雄三
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どうぞよろしくお願いいたします。
相談内容:腹水
飼い主からの相談
13歳オスです。
半年前から心臓が悪いと言われてて、薬を服用していました。心エコーはしてないです。
心臓が少し肥大しているとのことでした。
ここ半月くらいで急に太って、心エコーで腹水だと言われました。血管肉腫と言われ、心膜に水が溜まって、右心不全みたいな状態だそうです。
あまり長くないとも言われました。
利尿剤も飲み始めましたが、夏のせいもあるのか、とにかく水をのみます。飲みたいだけ飲ませていいのかとも思いますし、腹水があるため歩くのも大変そうです。
今は元気で食欲もあるし、散歩にも行きたがりますので、無理のない範囲で行ってます。腹水は全く無くすことはできませんが、少し抜いてもらうことは可能でしょうか?
それともそのままにしてる方がいいのでしょうか?
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
少しでも役に立ててよかったです。
でも心臓病というのは突然死が起こり得るものなので、注意してみておいてあげてください。
特に飲食後や、排泄後などは気をつける必要がありますね。
どうぞよろしくお願いします。
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
腹水がたくさんたまっているときに、太めの針をさしたりすると、腹水が漏れてくることがあります。
私自身も何度も経験があります。
いずれは必ず止まります。
1~2日くらいかかるかもしれませんが、止まります。
なので大丈夫です。
なお、水を飲んでいれば脱水にはなりません。
そういうものです。
どうぞよろしくお願いいたします。
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
私自身も大学では腹水は抜くべきではないと教わりました。
ただ、実際に獣医師となり、腹水を抜いてあげると、呼吸などが楽になる子がたくさんいて、飼い主様に多く依頼をいただくことも事実です。
おそらく抜き過ぎはよくないということだとは思っています。
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栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
獣医師の栗尾と申します。
腹水を抜くことは十分に可能です。
ただ、血圧の低下を招くため、腹水の抜き過ぎは注意が必要とされます。
私の場合は、心臓病が原因の場合に抜くことはありますが、半分程度にしています。それで体調が良くなるようであれば、定期的に抜くことを検討します。
利尿剤でコントロールができれば一番なのですが、なかなか難しいことも多いですね。
どうぞよろしくお願いいたします。
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konomi動物病院 獣医師 栗尾雄三
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どうぞよろしくお願いいたします。
相談内容:ANP値について
飼い主からの相談
ANP値について質問です。
健康診断で、ANP⇒136.9という数字となり、
心不全なので薬を飲みはじめた方がいい言われました。
その他数値は以下の通りです。
MCV⇒61.3 TCho⇒118 Plt⇒67.4 GOT/AST⇒61.0 GPT/ALT⇒38
心臓の薬を飲み始めた方がいいのでしょうか?
他の病気があるという事はないのでしょうか?
宜しくお願い致します。
栗尾雄三先生(konomi動物病院)からの回答
獣医師の栗尾と申します。
ANPが高値なので、心臓のケアのために内服を開始することは間違いではないと思います。
ただ、心臓であるとすれば、どこがどれくらい悪いのかは確認をしておく方がよいかもしれません。
心臓病は超音波検査で器質的な変化をとらえることができるかと思います。
具体的にいえば、ガンなどの腫瘍性疾患がないかどうかは要確認です。
万が一、ガンであった場合は、抗癌剤まで考慮しないといけません。
他に病気がある可能性は否定はできませんが、心臓の可能性が高いとは思います。
他の病気をみるためには、もっと広く血液生化学検査を実施する必要がありそうです。
あと、心臓の評価はBNPやトロポニンでも確認ができます。ともに特殊な血液検査ですが、確認してみる価値はあるかもしれません。
どうぞよろしくお願いいたします。
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konomi動物病院 獣医師 栗尾雄三
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相談内容:僧坊弁閉鎖不全症の薬について
飼い主からの相談
ヨークシャーテリア11才の男の子です。僧坊弁閉鎖不全症の薬でピモベンダンを1日2回、エースワーカーを1日1回、飲んでいます。時間や食前食後の指示は無かったので食事と一緒に与えていますが同じ薬を処方されてる飼い主さんから、空腹時に与えたほうが効き目があると指導されたそうなので自分のとこの獣医さんに確認したら時間は関係ないと言われました。
結局、どのタイミングが効果的なんでしょうか?
井上 平太先生(井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号)からの回答
理論上は空腹時の服用した方が効果的なはずです。
しかし、犬は口した物が胃内に4から8時間留まります。ですので数時間おいたところで意味がありません。
それよりも常に血中濃度を維持するためには12時間ごとの投与を優先した方が良いでしょう。
この薬(ピモベンダン)が登場した当初は、我々も守るように飼い主に指示しておりましたが、今は重要視していない獣医師も多いようです。
私の病院では効果にあまり差が出ていないので、今はその投薬指導を撤廃しております。
これを守ろうとすると服用のタイミングが難しくなりますよね。
高齢になってくると食欲も落ち、少しづつ何度も食事をやっと食べているのが現状で、睡眠時間も長く、遵守困難になるのが現状だからです。
9月は残暑だったり台風でいきなり超低気圧になったりで心不全の子には厳しい時期です。安静に興奮させないように・そして投薬の忘れが無いように気をつけてお過ごし下さい。
お大事にして下さい。
ペット保険について
大切なペットの万が一に備えてペット保険を検討してみませんか?
ペットが病気やケガをしたとき、治療費の一部または全額を負担してくれるペット保険には提供しているペット保険会社によって様々なプランがあります。
ペット保険比較サイト「みんなのペット保険」なら、犬種・猫種、年齢から補償内容・保険料を比較し、そのまま資料請求やお申し込みも可能です。
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