渡辺義人ブリーダー
犬舎所在地
住所:千葉県長生郡睦沢町岩井
犬舎紹介文
幼少の頃から生き物が大好きで高校2年生より犬の訓練士に憧れ学校に通いながら訓練士の勉強をし今現在KCジャパン訓練師範、KCジャパン国際全犬種審査員、全日本動物専門教育協会上級訓練士、UAKCアジア愛犬連合国際全犬種審査員の資格を有しております。
日々、犬が犬らしく過ごすことが大切との思想の元にお客様には誠心誠意に飼育アドバイスを致します。犬舎には犬だけでなく馬や猛禽類、ガチョウにわとり等様々な生き物が在舎しています。
*ご見学予約設定時には真摯に購入希望の方だけお願いします。
無断での動物や施設の撮影は禁止しております。
私の了承を得ず無断転載撮影をされた場合は即刻お帰り頂きます。
来舎や見学をお断りする事案の内容ですが下記のケースは誠に失礼ながら予めご了承ください。
昨今の風潮か流行りかは理解できませんが刺青やタトゥーなどを隠さずに来られる方、暇つぶしの子犬と戯れたいだけの方、極端に犬を擬人化する方などは見学をお断りしております。特に刺青やタトゥーを施されて堂々と見せびらかせている方は何の対処もせずに、お越しの時は他のお客様が居る居ないは関係なく見学をお断りします。
野崎有季子ブリーダー
犬舎所在地
住所:埼玉県加須市上種足
犬舎紹介文
生まれた時からブルドッグのいる環境で育ち40年がたちます。
現在も自家繁殖、オーナーハンドラーにてJKCチャンピオンも数多く輩出致しています。
海外からも輸入し、近年では我が家から海外に巣立つ子が増えてきました!!より質の良い子、もちろん家庭犬としての性格のよさは自信をもっており、
小さなお子様のいるご家族様にも安心して頂けると思います。
広い運動場にてストレスの無いように育て親犬の健康面、衛生面には十分に留意し、一般家庭で大切に育てております。
これからも、信頼される犬舎であり続けたいと思います。
昨年 ドックショーにて我が家のイタグレ、ボストンテリアが自家繁殖、オーナーハンドラーにて日本ランキングNO.1を受賞しました。
また優良犬繁殖推奨ブリーダーとして、JKCより評価して頂きました。
野崎有季子ブリーダーへの評価(口コミ・評判)
この度は、素敵なご縁をありがとうございました!
ワンちゃんとの暮らしは初めてではありませんでしたが、購入、ましてやブリーダーさん(血統書つき)からは初めてで、期待と不安の中"みんなのブリーダー"さんから"野崎ブリーダー"さんへ辿り着きました!
ブリーダーさんへの初見学日、ネットで見た可愛いワンちゃんに逢えるワクワク感と、ブリーダーさんへお伺いすると言う不安を感じながらのご訪問でした。
不安は、野崎さんにお会いして直ぐにふっ飛びました!!沢山の評価コメント同様、アットホームなブリーダーさんでした。また、'はな'に逢った時の感動は忘れません!
'はな'がうちに来て早2週間になります。すくすくと元気に育つ姿を見る事が日々の糧です!!
感謝します 野崎ブリーダーさん みんなのブリーダーさん(^-^)
このたびは 急な申し出にもかかわらず、見学~即、譲り受けと対応していただきました。
甲斐犬は、夫婦してずっと飼いたいと思っていました。ただ、「難しいかな」と迷っていたので、野崎ブリーダーのお話を聞いて、また、小さな子と遊んでいる様子を見て、安心して迎えることができました。
やはり、ペットショップではなく、普段の姿が見られるのは大切だと思います。そして、質問に対しては、「うちではこうしていますが、決めなくてもいいと思いますよ」とか「この子は頭がいいですよ」等と、決して押し付けず、安心させてくださいました。何より、犬のこと、個別の性格、わかりやすく伝えていただきました。「人と犬」のラインをしっかり、という考えも大いに共感できました。
うちに来て数日たちますが、甲斐犬の素朴な魅力にますますひかれていきます。少しずつ大きくなって、散歩に行ける日を楽しみにしています。
このブリーダーさんから購入できて本当に良かったです。ありがとうございました。
柏井道敬ブリーダー
犬舎所在地
住所:神奈川県小田原市小八幡
犬舎紹介文
『考究するあゆみ木鶏の故事』
ご覧くださり喜悦と深謝申し上げます。
自分の始まりは柴犬ですが、師匠は昭和後期の猟系の甲斐犬で始めました。今ではあまり見かけないタイプですが、その貴重な甲斐犬を残したいと想い、柴犬に続いて甲斐犬を始めました。
血統を残すと言う使命が有り、健康、性格、知性は当たり前の条件で、日本犬種の特性で有る、飼い主との絆の強さが大切だと思います。この事により特別な訓練をしなくても、家族の和に入り楽しい時間がいっぱい作れ、なくてはならない絆が結ばれます。
ブリーディングは『芸術』と言う言葉が有ります。
私のような若輩者には、まだ入口が見えるかどうかくらいですが、日々師匠の言葉に耳を傾け励んでいます。
日本犬種の姿は原種に近く、自然美と言うに値する、相応しさが有ります。師匠から時々言われる、師匠が尊敬する、本居宣長先生の『もののあはれ』を理解できるようになって作出していけば、間違いないよと言われます。 "むずかしい" 頑張ります!!
今は武家茶道『綺麗さび』が特徴の遠州流を習い始め、美術館に通って本物を解る、努力をしています。
そして日本犬種は、先人達の想いに包まれ、今日に至ります。私も先人に少しでも近づけるような作出を目指して、日本犬種に対する想いをより一層強く抱いていきたいです。
『花の色はさらに古りせぬ桜かな朽ち残りたる老木なれども』






