江澤文子ブリーダー
犬舎所在地
住所:神奈川県横浜市鶴見区上末吉
犬舎紹介文
ラブラドールレトリーバーを愛する専門犬舎です。繁殖者として、ラブラドールファンシャーとして、常にスタンダードを意識し、遺伝性疾患を持たない繁殖をするために、多項目のDNA検査をしています。また、医食同源と言われますように、食餌には、ことのほかこだわり、在舎犬は、基本的に肉食生活です。
最初のワクチン接種から、体が出来上がる24ヶ月頃まで、毎月、ホームドクターである、みなとよこはま動物病院の金谷友広院長による、全身のチェックを受けます。
横浜市の住宅街の中にある、一般家庭のリビング犬舎です。産まれたときから、生活雑音の中ですから、日常生活を送るのに適しています。
自身の繁殖犬を、自身でハンドリングして、展覧会に出陳していますので、常時仔犬がいるわけではありません。また、子供を産むのは、最大3回。繁殖を終えた後も、リビングで伸び伸び暮らしてます。ショードッグ時代も、繁殖時代も、一生の中の一部と考え、常に健康的でいられるように気を付けています。
白石哲ブリーダー
犬舎所在地
住所:埼玉県北本市
犬舎紹介文
埼玉県の自然豊かな片田舎にある小さな犬舎です。
私達が最初に飼う事になったラブラドールはとてもフレンドリーなブラックの牡で、盲導犬(当時の東日本盲導犬協会)をリジェクトされた二か月余りの子犬でした。母犬は英国系日本産、父犬は英国ロチェビー犬舎から日本に盲導犬用として送られた牡でした。犬舎の創設は1996年。ラブラドールのブリーダーとしてブリーディングを開始したのは翌1997年です。
最初の繁殖では米国輸入犬を用い10頭の子犬に恵まれ、先輩ブリーダーの指導を仰ぎながら全ての子を無事に元気に育て上げたことを鮮明に覚えています。
ラブラドールブリーダーとして私達が第一義的に考えていることは、個体の「健全性/健康度」と「賢い気質/テンペラメント」です。
当初は種牡をアメリカから輸入していましたが、次第に犬種の原産地国である英国のラブラドールに惹かれる様になると同時に英国に行く機会も増えて英国からの輸入を試み始めました。以来イギリスの優秀な血統(主にサンディーランズ系統)を組み合わせたブリーディングを実行し、プロポーションや顔貌にすぐれ、良質な気質を持ち、風格に満ちたラブラドールの作出を心掛けてまいりました。
ブリーダーとしての歴史は長いものではありませんが、今迄にブリーディングされたラブラドール達は使役犬としての活躍はもとより、パートナードッグとして其々のご家庭で家族に愛され信頼され続けています。
そしてまた”オビディエンス”や”ドッグショー”などへのチャレンジに於いても、弊舎作出のラブラドール達は十分な活躍を見せているものと確信しています。
私達はこれからも日本の飼育環境に合った、明るくて穏やかな英国気質のラブラドールを熱意を持ってブリーディングし続けて行きたいと考えております。
☆犬達の育成の為に選んだ自然豊かな広い育成場で、のびのびと健康に育てられたラブラドール達は、一般のご家庭で飼われるパートナードッグとしての高い資質を備えています。
健康で優秀な家庭犬としてのラブラドールをお探しの方には、私達がブリーディングした高資質なラブラドールを自信を持ってお勧めいたします。
松本範子ブリーダー
犬舎所在地
住所:栃木県那須塩原市豊浦北町
犬舎紹介文
ドッグショーに参加しながら、JKC犬種スタンダードにより近くなるように、日々勉強しながらブリーディングしております。
年間の繁殖回数が少ない為、お待ち頂く場合もあります。
子犬の犬質についてはもちろんのこと、親犬の健康面・衛生面には十分に留意して、ブリーディングをしております
生体を取り扱っているということを強く認識し、徹底した管理をしておりますので、お渡しする子犬には自信を持っております。
当犬舎では、初回6種ワクチン、マイクロチップ、社会性を考慮してお引渡しをしております
犬種スタンダードから逸脱した毛色、極少等は繁殖していません。
すでに数頭の御予約が有りますので、
御紹介出来ない場合もあります。
Mダックス順次交配開始します
種雄はブラックタン・シルバーダップル
ペット保険取扱店
(詳細はお気軽にお問い合わせ下さい)






