新田義仁ブリーダー
猫舎所在地
住所:千葉県山武郡九十九里町不動堂
猫舎紹介文
◇◆当キャッテリーについて◆◇
千葉県の九十九里海岸より徒歩10分の位置にあり、海の側ということもあり、人も猫ものんびりと生活しております。
2005年から猫のブリーディングを始めキャットショーの審査員を10年以上しております。その経験からネコ本来のスタンダード、トレンド、それぞれの違いをご説明させていただきます。又皆様が猫ちゃんをお迎えした後のアフターケアについてもブリーダー視点でアドバイスをさせていただきます。経験値知識量では、他のブリーダーさんとは比較になりませんので、正しいご案内ができると思います。
◇◆こだわり◆◇
猫の性格は遺伝によるところが強い為、おとなしく性格の良い子をブリードする事を心がけとともに、猫の社会化の為に離乳期の管理にこだわり育てております。
また、しつけは十分にしてからお客様へお届けしております。清掃 しつけ ブラッシング 爪切りは、徹底管理しております。また、猫ちゃんが人慣れしやすいようにスタッフ3名でお世話をしております。猫舎内はエアコンを使用し、適正温度に保ち空気清浄機等を使用し、万全な環境対策を施しております。
● 引渡し
生後57日よりOK
基本キャッテリーでの引渡しが原則ですが、お届けについては要相談
●ワクチン接種費用(1回目)として12000円を頂戴しております。2回目以降は6000円/1回頂戴しております。
● 見学
生後30日以降 見学は、2頭までとさせて頂きます。
引渡し時は健康診断・マイクロチップ装着無料
名前入り血統書(生後60日頃まで)無料
顔写真入り血統書 別途3000円(希望者)
名義変更(希望者) アジアキャットクラブ会員2000円
非会員5000円
(入会金+年会費+名義変更)
※血統書は繁殖者名義となっております。名義変更がされるとお客様名義の血統書になり、アジアキャットクラブより会員証及び定期的に会報が無料で送られきます。
●ペット保険取扱店
◇◆アクセス◆◇
・千葉東金道路 東金ICから車で約20分(都心から約90分)
・九十九里有料道路 不動堂ICから車で約5分
・JR外房線 大網駅から車で約20分/駅までは送迎致します。
(東京駅より特急50分)
💫オンライン見学お気軽に問い合わせください
古川潤ブリーダー
猫舎所在地
住所:東京都町田市鶴川
猫舎紹介文
少し珍しい種類の猫ちゃんがいるブリーダーです。
わんちゃんも少しいますU・x・U
すぐ見学可能な子 10万円〜お迎えできます。
ラグドール、ブリティッシュ、スコティッシュ、ペルシャ、エキゾチック、トイガー、スフィンクス、ドゥエルフ、バンビーノ
ご希望の場合はテレビ電話等でリモート見学・説明も対応可能です。
(お迎えの際は事業所のある東京都町田市までご来店が必要です)
お問い合わせの際はご希望の種類などをご記入いただけますとスムーズです。
※動物愛護法改正により契約などは当方事業所の東京都の町田駅近くまでお越しいただく必要がありますので、見学なしで輸送や空輸はできなくなりましたのであらかじめご了承ください。
スフィンクス等の無毛猫バンビーノ、ドゥエルフ、エルフキャットやトラ柄の猫トイガーやティグレット、サイベリアンのポイントカラーのネヴァマスカレードや短足マンチカン系の新種ミヌエット、キンカロー、ジェネッタ、スクーカム、ラムキン
その他に人気の種類もいますのでご希望が決まっていましたらお問い合わせください。
スコティッシュフォールド、マンチカン、エキゾチック、ベンガル、ラグドール、サイベリアン、ノルウェイジャンフォレストキャット、メインクーン、ラガマフィン、ソマリ、セルカークレックス、ラパーマ、シンガプーラ他
二階堂哲也ブリーダー
猫舎所在地
住所:東京都北区
猫舎紹介文
東京都北区にあるラグドールとミヌエット専門キャッテリーです。
当猫舎のネコちゃんをご覧いただきありがとうございます。繁殖を単なる「繁殖行為」だけと考えるのは、決して正しくないと思います。どの品種の繁殖であっても、自分の考えや意図を注ぎ込むべきです。そのため、同じ品種を繁殖している人が多くいても、個体ごとに大きな違いが生まれます。私は、自分なりの思想を持った繁殖者でありたいと思っています。繁殖するラグドールもミヌエットも、すべて独自の美意識が反映された個体でありたいのです。
美しい被毛と穏やかで愛らしい性格が特徴のラグドールとミヌエットの専門ブリーダーとして活動していきたいと思います。
⭐️⭐️⭐️
最近、ミヌエットの繁殖基準を守らないブリーダーが増えており、そのような環境で生まれた子猫は、将来的に遺伝性疾患を発症するリスクが非常に高くなることを強く懸念しています。
すべての子猫が健康に育ってほしいと心から願っており、すべてのブリーダーが各品種の繁殖ルールを厳格に守るべきだと考えています。
そしてそれこそが、私自身がミヌエットを繁殖するうえで、決して揺らぐことのない道徳的な最低限の一線です。






